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レンタルサーバーへの申込んでみよう!
2011年01月12日
レンタルサーバーは目に見えないもの。しかもフォームを使ってネットから申し込むところも多いので、はじめての申し込みはとっても不安ですよね。
そんな不安もどこえやら。今日は、誰も教えてくれないレンタルサーバーへの申し込み時ワンポイントを紹介しようと思います。

■ドメインを取得する。
レンタルサーバーのサイトへアクセスする前に、まずは取得したいドメイン名を考えましょう。まず、"www.○○○.jp"の"○"の部分ところは「ラベル」とよばれ、自由な文字列をつけることができます。
ただし、自由につけられるラベルの部分にも、以下のようにある程度の決まりごとがあるので、覚えておいてくださいね。
□ドメイン登録時のルール
・使えるのは、半角の「A(a)」から「Z(z)」までのアルファベット・「0」から「9」までの数字、そして「-」(半角のハイフン)です。
・ドット以下の部分を除いて3文字以上、63文字以内。
・始まりと終わりが「-」でないこと。
ちなみにアルファベットは、大文字でも小文字でもかまいません。
そして、".jp"の「ドット以下」の部分は、数限りない、決まった種類が用意されています。好きなものを選びましょう。

しかし、この「ドット以下」の部分は、種類によって利用料金が違いますので、予算も検討に入れて調べましょう。ドット以下のドメインの種類や価格などは、レンタルサーバーやドメイン取得のサイトで調べることができます。
>>お名前.com
>>Gonbei Domain
>>ドメインとは?|アスカレンタルサーバー

また、前回紹介しましたが、ドメイン名=サイトのURLは、seo対策でも大切なキーポイントになります。これから作るサイトで伝えたいことを踏まえながら、できるだけ、サイトの売りとなるキーワードを含むラベルでドメインを取得しましょう。
■借りたいレンタルサーバーを選ぶ。
安さ・容量・サポートなどなど、レンタルサーバーによって売りの部分が違います。顔が見えないサービスだからこそ、自分が求めていることは何かを最優先に考えて選びましょう。気になるレンタルサーバーのサイトをしっかりと読んで確かめることが大切です。必要であれば問合せをしましょう。
■取得の際に必要な情報を集める。
申し込みの際には、インターネット上のフォームから・もしくは申込用紙などを取り寄せて、レンタルサーバー会社に情報を登録しなければなりません。その時必ず必要なのが、氏名・住所・電話番号などの情報です。一般的には"登録者情報"などと呼ばれています。
また、あまり知られていませんが、ドメイン名によっては、個人では取得できない、会社や教育機関など「組織でしか取得できないドメイン」もあります。

例えば、"属性(型)jpドメイン"と呼ばれている、"ac.jp"や"co.jp"などのドメイン。
これを取得したい時には、前述した"登録者情報"の他に、組織情報・登記情報・技術者情報・印鑑証明などが必要になります。
どのドメインにどんな情報が必要なのかは、レンタルサーバーやドメイン取得のサイトへ行くと、自分で調べることができます。
あとは、自分の借りたいレンタルサーバーのサイトへアクセスして、お申込フォームへ用意している情報を入力しましょう。
最後に、申込が受付けられた旨が記載されたメールが、きちんと自分のメールアドレスへ届いているか確認しましょう。届いていれば問題はありません。申込んだ情報が間違っていないか、もう一度確認してください。
申込をしたのに自分のメールアドレスへ返事が来ない場合は、まず、迷惑メールボックスにメールが届いていないか確認しましょう。迷惑メールボックスにも届いていない場合は、きちんと処理されていないかもしれません。そんな場合は、申し込んだレンタルサーバー会社へ問い合わせましょう。
また、支払方法で"振込"を指定した場合は、先に料金を振込まなければ手続きが進められない場合がありますので、早めに済ませておきましょう。

申込時、一番のポイントは「取得に必要な情報を事前に調べて用意しておくこと」。
前もって、きちんと情報収集をすることで、慌てることなくスムーズに申込むことができます。
あなたも世界にひとつだけのドメインを取得し、自分のサイトを世界中の人にお披露目してみてはいかがでしょう!
そんな不安もどこえやら。今日は、誰も教えてくれないレンタルサーバーへの申し込み時ワンポイントを紹介しようと思います。

■ドメインを取得する。
レンタルサーバーのサイトへアクセスする前に、まずは取得したいドメイン名を考えましょう。まず、"www.○○○.jp"の"○"の部分ところは「ラベル」とよばれ、自由な文字列をつけることができます。
ただし、自由につけられるラベルの部分にも、以下のようにある程度の決まりごとがあるので、覚えておいてくださいね。
□ドメイン登録時のルール
・使えるのは、半角の「A(a)」から「Z(z)」までのアルファベット・「0」から「9」までの数字、そして「-」(半角のハイフン)です。
・ドット以下の部分を除いて3文字以上、63文字以内。
・始まりと終わりが「-」でないこと。
ちなみにアルファベットは、大文字でも小文字でもかまいません。
そして、".jp"の「ドット以下」の部分は、数限りない、決まった種類が用意されています。好きなものを選びましょう。

しかし、この「ドット以下」の部分は、種類によって利用料金が違いますので、予算も検討に入れて調べましょう。ドット以下のドメインの種類や価格などは、レンタルサーバーやドメイン取得のサイトで調べることができます。
>>お名前.com
>>Gonbei Domain
>>ドメインとは?|アスカレンタルサーバー

また、前回紹介しましたが、ドメイン名=サイトのURLは、seo対策でも大切なキーポイントになります。これから作るサイトで伝えたいことを踏まえながら、できるだけ、サイトの売りとなるキーワードを含むラベルでドメインを取得しましょう。
■借りたいレンタルサーバーを選ぶ。
安さ・容量・サポートなどなど、レンタルサーバーによって売りの部分が違います。顔が見えないサービスだからこそ、自分が求めていることは何かを最優先に考えて選びましょう。気になるレンタルサーバーのサイトをしっかりと読んで確かめることが大切です。必要であれば問合せをしましょう。
■取得の際に必要な情報を集める。
申し込みの際には、インターネット上のフォームから・もしくは申込用紙などを取り寄せて、レンタルサーバー会社に情報を登録しなければなりません。その時必ず必要なのが、氏名・住所・電話番号などの情報です。一般的には"登録者情報"などと呼ばれています。
また、あまり知られていませんが、ドメイン名によっては、個人では取得できない、会社や教育機関など「組織でしか取得できないドメイン」もあります。

例えば、"属性(型)jpドメイン"と呼ばれている、"ac.jp"や"co.jp"などのドメイン。
これを取得したい時には、前述した"登録者情報"の他に、組織情報・登記情報・技術者情報・印鑑証明などが必要になります。
どのドメインにどんな情報が必要なのかは、レンタルサーバーやドメイン取得のサイトへ行くと、自分で調べることができます。
あとは、自分の借りたいレンタルサーバーのサイトへアクセスして、お申込フォームへ用意している情報を入力しましょう。
最後に、申込が受付けられた旨が記載されたメールが、きちんと自分のメールアドレスへ届いているか確認しましょう。届いていれば問題はありません。申込んだ情報が間違っていないか、もう一度確認してください。
申込をしたのに自分のメールアドレスへ返事が来ない場合は、まず、迷惑メールボックスにメールが届いていないか確認しましょう。迷惑メールボックスにも届いていない場合は、きちんと処理されていないかもしれません。そんな場合は、申し込んだレンタルサーバー会社へ問い合わせましょう。
また、支払方法で"振込"を指定した場合は、先に料金を振込まなければ手続きが進められない場合がありますので、早めに済ませておきましょう。

申込時、一番のポイントは「取得に必要な情報を事前に調べて用意しておくこと」。
前もって、きちんと情報収集をすることで、慌てることなくスムーズに申込むことができます。
あなたも世界にひとつだけのドメインを取得し、自分のサイトを世界中の人にお披露目してみてはいかがでしょう!
あけましておめでとうございます。
2011年01月05日
新しい年がはじまりましたね。
今年はどんな1年にしたいですか?
あなたにとって、健康で楽しく幸せな1年になりますように☆
私は今年も、このブログでレンタルサーバーのあれこれをたくさん紹介していきます!
思い出したときにでも、ぜひまた遊びににきてくださいね。
2011年もよろしくお願いします!!!
レンタルサーバーの基本☆管理人より

今年はどんな1年にしたいですか?
あなたにとって、健康で楽しく幸せな1年になりますように☆
私は今年も、このブログでレンタルサーバーのあれこれをたくさん紹介していきます!
思い出したときにでも、ぜひまた遊びににきてくださいね。
2011年もよろしくお願いします!!!
レンタルサーバーの基本☆管理人より
